キサラ:『はい、この人が、ダナさんです(~。~)』
キサラ:『もう、これで終わりでいい?』
キサラ:『えっ?番組になってない?』
キサラ:『そんなの知らないわよヽ(`д´;)/ うおおおお!?』
キサラ:『そもそも、出演時間に遅れる人の方が悪いでしょ( )`‥´( )?』
キサラ:『あ、何か他の番組と差し替えて下さい、プロデューサー?』
キサラ:『ダメだめYO~@0@!って、あんたはラッパーか?』
キサラ:『この際だからハッキリ言わせてもらいますけど、プロデューサーの発言って、ヤバ寒です((((((;。;)))))』
キサラ:『あ、そうだ、それで思い出したけど、ダナさんも、巷では寒ギャグ帝王などと呼ばれて浮かれていましたけど、今度会ったら注意しとかないと・・・・・・・・・。』
キサラ:「ダナさん、『寒゙マスなサブマス、ダナです(~_~)』・・・・・って自己紹介、ちょっと恥ずかしいのでやめて下さい(@_@;)ハズカチ」
キサラ:『って、言ってる私が恥ずかしいわ(゚Д゚#)ゴルァ!!!』
AD:『ダナさん、入りま~~~~す@0@!』
ダナ:「みなさ~~~ん!ごめんなさい(*´∀`)テヘッ」
キサラ:「あ、ダナさん、こんにちわ」
ダナ:「こんにちわ(*´∀`)キサラさん」
キサラ:「ダナさんが来ない間、適当に収録してたら、番組が出来上がっちゃったの(´;ω;`)」
ダナ:「ヘッ(゚Д゚)?」
キサラ:「と、いうことで、プロデューサー?私、帰りますので、後よろしく(^_-)-☆」
ダナ&番組関係者一同:「・・・・・・・・・・・・・・( ゚Д゚)キョト~~~ン」
※その後、ダナと、ダナのマネージャーによるプロデューサーに対する抗議が数時間にも及んだ事は、私には関係の無い事である。
遅れる奴が悪いヽ(`д´;)/ !

収録ネタ結構好きw
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